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龍が如く0 桐生一馬の名言を考える

名言は知ってるだけでも良いが、自分なりの解釈をして活用すれば高い効果がある

 

きーさんです。今回はいきなり見出しです。

 

世の中には様々な名言があります。知らないよりは知っているほうが良いです。でも自分なりの解釈をして活用すれば、名言は自分のものになります。

 

では桐生一馬の名言について考えてみましょう。

 

長いこと暗い道を歩いていると、この先も暗いのかと思っちまう。前に進むことが嫌になる。

 

 人の思考は小さな積み重ねによって出来上がります。

 

 明るい道を歩いていると、常に前に進もう!と思うかもしれませんが、暗い道を歩き続けると「この先もどうせ暗いんだ。前に進むのなんて嫌だ。」と思ってしまうかもしれません。

 

自分の道がこの先どうなってるか、分かっている奴なんてこの世にひとりもいねえ。

 

子供の頃の夢は人それぞれです。叶わない人は人は非常に多いです。もし叶ったとしても思い描いた道とは違うのかもしれません。

 

それは何故か?人が生きていけるのは今この瞬間だけです。過去も未来も今が作ります。

 

俺らにできるのは立ち止まって泣くか、一歩でも前に進むかの二つだけだ。

 

今の行動が過去と未来を作っています。過去を悔やみ立ち止まるか、未来を良くする為に一歩でも前に進む。どちらにするかは自分次第です。

もし明るい未来に進みたいのであれば、一歩でも前に進むべきです。時間は有限なので。